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    果実の熟度と内部欠陥  〔聴振器(写真1)・果振台(写真2)〕





      
食感測定  〔噛音2号(写真3)・天粘弾(写真4)〕
















 1.     食品を食べたときに発生する音(パリパリやカリカリ)を
  振動情報として取り出す装置(噛音2号)を開発しました。


 2.     食感を音情報として数値化します。

 3.     音の出ない食感(触感というべきかもしれません。ふわふわ、
  ネットリ、モチモチなど)も計れる装置(天粘弾)を開発しました。

 詳しくは、製品紹介をご覧ください。

 
 1.     果実の品質を非破壊で振動技術で計れる装置を開発しました。
  果実に微弱な音響(耳に聞こえる音)振動を与えてその共鳴
  から熟度を測定します。


 2.     同じ音響振動情報から、内部の欠陥たとえば、ナシの芯腐れ、
  水浸果、モモの核割れ、スイカの割れなどが切らずに分かります。

 
INTERVIEW 櫻井直樹教授に聞く

振動技術が広島大学のHPにリンクされています。
 当社の技術を紹介しています。
←ぜひご覧下さい。

Techno innovation No.84より
 

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果実の熟度と内部欠陥、および食品の食感を測定します