噛音 (Come-in 2号)
 噛音は食品を咀嚼する際に発生する音響信号と同じ振動信号を直接検出できます。この音響信号を電気信号に変換し,数学的に処理をすると、食品の食感を客観的な数値として表示することができます。
 また振動とは別に、歯触りや歯通りを評価する『食品摩擦係数』という新しい指標が得られます。更に、パンのような軟らかいものも評価できます。




















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有限会社生物振動研究所
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食感測定(噛音2号)の詳しい原理については
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